3.ニューアリフトは簡単に使える?3部位の使い方のコツとは?
エステやクリニックでケアをしてもらうときって、すごい機械を肌にあてられているので、家で美顔器を使って自分でケアをするのって難しくないのかな?と不安になりませんか?
ニューアリフトは、たるみに特化した美顔器のため、他の機能がついていません。
その分、使い方もとっても簡単で、初めて使う人でもあっという間に使いこなせると思います。
ニューアリフトを使って、気になる部分のたるみを、より効率よく改善できるように、部位別の使い方を紹介したいと思います。
どこを使うときも簡単に使えるので、すぐにマスターできますよ!
3-1.まずはニューアリフトのベーシックな使い方をマスターしよう
ニューアリフトを使う前に、肌の油分や汚れを取るために、クレンジングと洗顔を終わらせてください。
ニューアリフト本体のヘッド部分に、アップジェルを2本の線を描くように塗ります。
電源を入れて、肌にあて、細かく、くるくると円を描くようにして使っていきます。
ニューアリフトは、1エリア4分のケアなので、顔のあちこちを少しずつケアをしていくのではなく、4分間は1エリアをしっかりとケアしてください。
4分経ったら、ジェルを追加して、次のエリアをケアします。
ニューアリフトでのケア終了後は、顔に残っているジェルを洗い流し、最後にいつも通りのスキンケアを行ってください。
3-2.ニューアリフトでほうれい線のケアが?ほうれい線とさよなら
ほうれい線を薄くしたい!と思っている方は、ほうれい線に効果のある使い方をすると良いと言われています。
まず、クレンジングと洗顔をして、ニューアリフトのヘッド部分にアップジェルを塗るところまでは同じです。
次に、自分のほうれい線のタイプを知るために、ほうれい線を「斜め上」や、「真横」、「斜め下」に引っ張ってみましょう。
引っ張っているうちに、どこかでほうれい線が薄くなる場所があるはずです。
斜め上や、真横に引っ張ったときに、ほうれい線が薄くなった方は、その方向にニューアリフトをあててください。
斜め下に引っ張ったときに、ほうれい線が薄くなった方は、頬にニューアリフトをあててください。
ほうれい線にも種類があるので、美顔器の使い方が変わってくるようですね!
3-3.ニューアリフトでフェイスラインをケアすると顎のたるみが!
フェイスラインのたるみを引き上げたい時も、今までと同じようにクレンジング、洗顔を終わらせて、ニューアリフト本体にジェルをつけます。
次に、顔の向きを少し上向きにします。
少し上を向くと、たるみが上に引き上げられるので、その状態を保ったまま、ケアをしていきます。
右耳の下から顎を通って、左耳の下までしっかりとニューアリフトをあてていきましょう。
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